①日本から持ってきてよかったもの
日傘兼雨傘(折りたたみ式)私は韓国で大きい傘は一回も使ってないくらい折りたたみ式が便利です。サランラップ:これは韓国でも売っているが、日本のものが圧倒的にいいです。韓国のラップは切りずらいし不便です。脇汗止めるスティック:出発は冬だから忘れがちですが、これも日本のものが圧倒的に種類が多いし、ものもいいです。またハンディファンも同様に持ってくると便利です。どうせ買わないといけなくなるので。風邪薬:これはマストすぎます。韓国の薬局で売ってるものはまず種類が少ない、眠気がくるものが多い、効果あまりないので圧倒的日本で持ってくることをオススメします。爪切り、洗濯ネット、S字フック…。延長コードは意外と思いつかないかもしれないが、とっっても重要でした。食品では重いのであまり持って来れないかもしれないが、ふりかけはとても便利でした。私は日本で買っていなかったのですが、iPadもとても便利でした。また現金は15万~20万円くらい持ってくるのも重要だと思います。保険を免除する際にマイナンバカードが必要だったのでそれも持っていってもいいとも思います。女性は生理用品は持っていった方がいいと思います。これは日本の製品の方が圧倒的に性能がいいからです。韓国のコンセントの根元も必要です。日本のクレカは1枚でなくが2枚が安心だと思います。ノート1枚と筆箱、パソコンも必須だと思います。日焼け止め、体温調節できるようにジップパーカー、ジップロックも便利でした。
②夏休み
留学中の夏休みは時間にとても余裕があるので、友達と沢山遊んだり、親が韓国に来て案内したりしました。普段の学校生活ではなかなか行くことができない場所にも行くことができ、ソウルの様々な場所を訪れました。友達と一緒にカフェに行ったり、ご飯を食べたり、観光地を巡ったりして、韓国での思い出をたくさん作ることができました。学校がある時は授業や課題などで忙しく、なかなかゆっくり友達と過ごす時間がありませんでしたが、夏休みは時間を気にせず遊ぶことができたので、とても楽しかったです。また、友達といろいろな場所へ行く中で、今まで知らなかった韓国の魅力を知ることもできました。また、親が韓国に来た時には、自分が普段生活している場所を案内することができました。韓国に来たばかりの頃は、知らない場所ばかりで移動することにも慣れていませんでしたが、今では自分で道を調べたり、地下鉄を使ったりしながら案内できるようになり、自分自身の成長も感じました。親に韓国での生活を実際に見てもらうことができたのも嬉しかったです。普段自分が当たり前のように利用している場所や食べている韓国料理を紹介することで、自分が韓国で生活していることを改めて実感しました。夏休みは勉強だけでなく、韓国での生活を楽しみながら、友達や家族と過ごすことができた大切な時間でした。たくさん遊んだことで気分転換にもなり、これからの学校生活も頑張ろうと思うことができました。これからも残りの留学生活の中で、まだ行ったことのない場所に行ったり、韓国でしかできない経験をたくさんしたりして、充実した時間を過ごしたいです。そして、帰国した後にも思い出せるような、たくさんの楽しい思い出を作りたいです。